室内清掃 | 尼崎市の植木屋・デイサービスのアトビス

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室内清掃

「日常清掃」、「管理清掃」、「定期清掃」、「屋外清掃」など幅広く対応いたします。
オフィススペース・公共フロア・通路スペースなど、その場所の目的や用途に適した清掃管理を実施します。


アトビスでは、「ドライ方式」による清掃方法と、「人への安全」や「建物への負担」も考えた「用具・薬剤」を使用し、最高の美観と衛生を重視しつつ、最大のコストパフォーマンスを可能とした清掃作業を実施します。

5つの柱

埃の徹底除去

いろんな雑菌は埃にすみつき埃と結びつきながら移動します。ほうきでの清掃では埃を舞い上げてしまうことが多く、菌の感染範囲を広げてしまうだけとなるため、隅々の埃や菌も掻き取る「スーパーダスター」を使用した清掃を実施します。

水使用の抑制

「水」は生命の源であり、雑菌にとっても例外ではなく、水分を与えることで、死にかけた雑菌を生き返らせることになります。
床を汚れ難くする洗剤「ぴかリッド」と「スーパーワイパー」を使用することで、モップでの水拭きに較べて水の使用量が減り、菌の繁殖を防止するとともに転倒事故も防ぎます。

手触り部分の清拭

人が日常的によく触れるドアノブや手摺り、エレベーターの押しボタン、電源のスイッチ類、洗面所やトイレの蛇口などは手垢が集積しやすく、手を介して感染経路になります。
そのため、拭き取り能力に優れたスーパークロスを使用し、効果的で人肌にも安心な除菌洗剤を用いた清拭を行います。

手洗いの励行

感染対策の基本として、手指消毒は別の作業に移るごとに行います。
私たちが感染媒体にならないためです。作業後の手洗いは、最低1分は行うものとし、流水で石鹸をつけて肘まで洗います。

用具の集中管理

用具とケミカル品は、共通の労協指定品が使われ、所定の場所で集中管理されます。また、埃と汚れを除去した使用済みのクロスは、その場で処理するのではなく、回収容器に入れて洗濯場に運び、消毒→洗濯→乾燥→保管の手順で集中管理をします(オフロケーション方式)。

管理実績

  • 平成元年4月~社会福祉法人喜楽園(長洲)の清掃管理を受託
  • 平成24年4月~アトビス総合ビルメンテナンス事業開始
  • 平成24年4月~尼崎市立小田地区会館の清掃管理を受託
施設名 管理業務
喜楽園
(特別養護老人ホーム)
①清掃管理(日常清掃、管理清掃、定期清掃)
尼崎市立小田地区会館
(公共施設)
①清掃管理(日常管理清掃、定期清掃)
②植栽管理(除草、樹木剪定)
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